「新しいiPhone」のコンセプトデザイン

9 to 5 Macによると、ADR StudioのAntonio De Rosa氏が、より大きなディスプレイを採用した「新しいiPhone」のコンセプトデザインを公開したそうです。
この「新しいiPhone」はアルミのユニボディを採用し、上中下と3つのRetinaディスプレイを搭載し、一番上の画面にはネットワーク情報や時計、通知などを表示し、真ん中の画面には従来のホーム画面、一番下の画面にはDockやマルチタスクパネル、センサー式ホームボタンなどを表示可能なようです。

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(クリックにて拡大 / Photo by ADR Studio)
実際に次期iPhoneがこんなデザインにはならないと思いますが、ADR Studioでは上記以外にも多数の画像が公開されていますので、是非どうぞ。

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この記事を書いた人

taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。

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