「iTunes 10.6」では同期時のビットレート自動変換機能で192kbpsと256kbpsも選択可能に

Apple Insiderによると、先日にリリースされた「iTunes 10.6」では、iOSデバイスとの同期時にビットレートの高い曲を自動的に128kbpsのAACファイルに変換してくれるオプションで、新たに”192kbps”と”256kbps”のビットレートも選択可能になっているようです。
(下記画像参照)

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【訂正】
当初、新たに追加されたビットレートを”160kbps”と”192kbps”と記載しておりましたので、訂正しお詫び申し上げます。

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この記事を書いた人

taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。

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