Retinaディスプレイを搭載したiPad用のアートワークは超巨大

Cult of Macによると、iOSアプリ開発者のJames Thomson氏が、噂されている次期iPadのRetinaディスプレイ (2048×1536) に対応したアートワークを作成しており、その画像を公開したそうです。
そのアートワークが下記画像ですが、下記画像は縮小してありますので、実物大の画像はこちら

big-retina-artwork.jpg
超巨大ですね…。
また、GIZMODOが上記画像を引用し、現行のiPad用及びiPhone 4/4S用のアートワークの大きさと比較したものが下記画像となっています。
retinahikaku.jpg
(クリックにて拡大 / Photo by GIZMODO)

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この記事を書いた人

taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。

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