「iOS 5.1 beta」に次期iPadや次期iPhoneがクアッドコアプロセッサを搭載する事が予想出来るヒントが見つかる

本日、9 to 5 Macが、「iOS 5.1 beta」のコアマネジメントソフトウェアに「core.3」のオプションが含まれている事が判明し、これにより「iOS 5.1」はクアッドコアプロセッサをサポート可能であることが分かったと報じています。

quadcore9to5mac.jpg (Photo by 9 to 5 Mac)
なお、A4プロセッサといったシングルコアプロセッサは「core.0」、A5プロセッサといったデュアルコアプロセッサは「core.1」になっているようです。

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