発売から2年以上経つ「iPhone 3GS」の売れ行きは依然として堅調

hero20080609.jpg本日、DigiTimesが、業界筋によると、発売から2年以上経つ「iPhone 3GS」は2011年第4四半期(10〜12月)にまだ200万台ほど生産されるものとみられており、更に2012年第1四半期(1〜3月)も140〜160万台が生産される見込みのようだと報じています。
「iPhone 3GS」は、米AT&Tが2年契約有りの場合に無料で提供している事もあり、依然として高い需要をみせており売れ行きが好調のようです。
また、CDMA版のiPhone 4については、2011年第4四半期は80万台〜100万台、2012年第1四半期は50万〜60万台が生産される見込みとのこと。
【お詫び】
上記記事はTsugawa.TVさんを参考にさせて頂きました。
本来であれば当初から記載しなければならなかったのですが、この場を借りてお詫び申し上げます。

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この記事を書いた人

taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。

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