次期WindowsはARMベースを含むSoCアーキテクチャをサポートへ

ms_vistaflag.gifEngadget Japaneseによると、Microsoftが次期Windowsこと「Windows 8」でARMベースを含むSoCアーキテクチャをサポートすることを正式に発表したそうです。
次期WindowsがサポートするSoCのメーカーとして発表文に挙げられているのは、x86がインテルとAMD、ARMベースがNVIDIA、Qualcomm、TIで、日本時間の本日11時半より開催されるスティーブ・バルマー氏の基調講演でARMネイティブで動くMicrosoft Officeなどのデモが行われる予定とのこと。
なお、詳細は引用元のEngadget Japaneseへどうぞ。
また、CNET JAPANでも詳しく伝えられていますので、是非そちらもどうぞ。

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taisy0

新しいもの好き&ガジェット好きな30代。大学時代からWindows一筋だったものの、2005年9月に「Mac mini」を購入したのをきっかけにWindowsとMacのブログを書き始め、2013年に独自ドメインを取得し、出来る限り早く情報をお伝えする事を目標に毎日更新しています。
現在はWindows(Microsoft)とMac(Apple)だけでなく、気になるガジェットやウェブサービスに関する情報も発信しています。