「iPhone 8」はワイヤレス充電機能を搭載するためにオールガラス製に??

MacRumorsによると、KGI証券のアナリストであるMing-Chi Kuo氏が、2017年に発売される次期「iPhone」では、ワイヤレス充電機能を搭載する為に全てがガラスの筐体が採用されるようだと予想している事が分かりました。

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金属製筐体では電波の干渉が起こり、充電速度に影響が出る為で、ワイヤレス充電器はPegatronが独占的に供給するものとみられています。

ただ、同機能は全てのモデルに搭載されるのかどうかは不明で、一部のモデルに限定される可能性もあるとのこと。

流石にオールガラス製は無理と思われるので、「iPhone 4s」のように金属製フレームが間に採用されるものと予想されますが…。

8 COMMENTS

匿名

逆に樹脂筐体と樹脂パネルにして割れにくさを訴求ポイントにすべき。
アルミとガラスが全てでは無く加工の仕方や見せ方で高級感はいくらでも演出出来ることをAppleは知るべき。

匿名

確かに
iPhoneの割れやすさは他のスマホの何倍も多く改善を求めるユーザー数も多いとレポートに載ってた

匿名

ならAndroidかiPhone5C使ってろ

ガラスとアルミの組み合わせは無機質な雰囲気がとても良い
アルミよりステンレスの方が好きだけど

匿名

昔のiMacやiBookのポリカも好きだったんだけどな。
5cがコケさえしなければこっちの路線もありだったんだろうけど。

匿名

ステンレスにガラスの4が一番高級感あったな
正直アルミはふにゃふにゃすぎて製造段階で傷とかバリが出るからもう嫌だ
成型不良が多すぎてマジでゲンナリする
ラインも検品も中華クオリティだから買うたびに個体差のある端末に出会う。
レガシー感たっぷりのポリカはもう勘弁、まあ5Cとかいう暗黒端末でApple一番懲りただろうけどw

匿名

>4が一番高級感あった
同感。モデルチェンジするたびにどんどんダサくなってるとしか思えん。

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