「Apple Watch」用バッテリー内蔵ベルト「Reserve Strap」の実地テストのハイライト映像が公開される - 新カラーモデルも発表

11月3日より順次出荷開始予定の「Apple Watch」の診断用ポートを利用するバッテリー内蔵ベルト「Reserve Strap」ですが、本日、「Reserve Strap」の実地テストの様子を紹介する映像が公開されました。

reserve-strap-01
映像では、実地テストのハイライトビデオとなっており、同時に「Infrared」と呼ばれる朱色のような新しいカラーモデルの存在も発表されています。


なお、同ベルトの価格は249.99ドル(約3万円)で、主な仕様は下記の通り。

・リチウムポリマー電池を内蔵し、診断用ポートを利用して「Apple Watch」を充電
・Apple Watchのバッテリー駆動時間を30時間以上延長
・Appleのバンドデザイン・ガイドラインに完全準拠
・Apple Watchの保証には違反していない
・充電用のMicroUSBポートを搭載
・LEDインジケーターを搭載
・特殊熱硬化性弾性シリコンを採用
・耐水性
・ワンタッチで充電開始
・38㎜と42㎜の各モデルに対応
・手首のサイズ(130〜210㎜)にフィット
・カラーはホワイト、ブラック、グレーの3色


この記事が気に入ったら
いいね!しよう

Twitter で