Microsoft、「Surface 2」の一部モデルの法人向けの新規受注を3月末まで停止

VMware Fusion 8.5

PC Watchによると、日本マイクロソフトが販売中のタブレット端末「Surface」の一部機種が、2014年3月末まで法人向けの新規受注を停止していることが明らかになりました。


対象となっているのは、法人向け「Surface 2」の32GB版および64GB版で、日本だけでなく世界規模で実施されており、その理由は個人向けの販売を優先するための措置とのこと。

なお、これにより年度末の需要、Windows XPのサポート終了前の買い換え需要、消費税増税前の駆け込み需要を逃してしまうものとみられています。

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