半年間水没していた「iPhone」が見事に起動

9 to 5 Macによると、半年間もの間、湖に水没していた「iPhone」が見事に起動したとの報告が寄せられたそうです。


その情報を報告したのは9 to 5 Macの読者のKen Hovanesさんで、半年前に湖に「iPhone」を落としてしまったそうですが、湖の深さは6フィート(約1.8m)あり探すのを断念したようです。

そして、半年後の先週末に湖を訪れた際に湖の水位が下がっており、偶然にも落とした「iPhone」を発見出来たそうで、実際に起動させる事にも成功したとのこと。


流石にDockコネクタ付近などは錆が付いており、液晶も表示がおかしくなっていますが、動作はする模様。
(恐らく大分乾燥させたものと予想されますが…)

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