「iOS 6」のマップアプリではMicrosoftの施設もガソリンスタンドに

「iOS 6」のマップアプリは「羽田空港」の名前が「大王製紙」になっていたりと多数のおかしな部分がある事は既に有名ですが、Softpediaによると、「iOS 6」のマップアプリでは米マサチューセッツ州ケンブリッジにあるMicrosoftの研究施設「Microsoft New England Research &Development Center」がガソリンスタンドになってしまっているそうです。

その場所のスクリーンショットが下記画像で、Microsoftの施設がある場所はガソリンスタンドとなってしまっているようです。

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