新型iPadの「Wi-Fi+4G」の名称問題、Appleに対し罰金支払い命令

ipad3icon.pngCOMPUTER WORLDによると、「新しいiPad Wi-Fi+4G」の名称が誤解を招くとしてAppleが訴えられていた問題で、オーストラリアの連邦裁判所がAppleに対し225万AUドル(約1億8000万円)の罰金と30万ドルの訴訟費用を支払うよう命じたそうです。
なお、Appleはこの問題により「Wi-Fi+4G」の名称を「Wi-Fi+Cellular」に変更しています。
【引用元】
 ・COMPUTER WORLD

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